擬似満腹感
ただ食欲を抑えるだけでは、脂肪は燃えません!
摂取カロリーを落としただけでは、
体が省エネモードに入り逆に代謝を落としてしまいます。
フーディアゴルドニーには、
擬似満腹感を作りだす性質があるため、
脳が満腹であると感じているがゆえに、
エネルギーを消費しようと代謝UPを促します。
よって体は、脳からの指令により、
省エネモードに入らず、代謝を活発にし、
余分についた脂肪をエネルギーに変えていくのです!
満腹中枢刺激(フーディア ゴルドニー)
南アフリカに生息するTrichcauln属ガガイモ科に属し、
2m近くにも成長する多肉植物。カラハリ砂漠で狩猟生活を
しているブッシュマンが、満腹剤としてエキスを舐めている。
彼らは10万年前と変わらず獲物を追って生活しているため、
食料供給が安定していないが、このフーディアゴルドニーの
おかげで何日間も食事を摂らずとも活発に動くことができる
といわれている。1996年、南アフリカ科学工業研究評議会が、
フーディアゴルドニーは無毒かつ、動物の体重を減らす効果
を持つことを調査し、解明。さらに2001年Phytpharm社が臨
床実験を行い、体脂肪の減少、カロリー摂取量の減少、副作
用がないことを報告した。同社のRichardDixey博士は「中
脳にある視床下部にはブドウ糖(血糖)を感知する神経細胞
がある。物を食べると血糖値が上昇してこれらの神経細胞が
満腹感を生み出す。フーディアゴルドニーはブドウ糖と同じ
働きをする分子を含んでおり、その分子はブドウ糖の10000倍
の働きを持っている。それらが中脳に達して擬似満腹感を作
り出し、食欲を無くさせるのである。」と記している。